本のお話(61) 東野圭吾著「プラチナデーター」 | bonbonの日常と非日常
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本のお話(61) 東野圭吾著「プラチナデーター」

2018/12/08 08:44:31 | 本のお話 | コメント:0件

東野圭吾著

【プラチナデーター】



難しい小説でした

東野圭吾さんは理系の出身

コンピューターを駆使して新しい捜査方法(DNA)を極める研究をする警察関係と数学学者

多重人格の研究員(警察)と刑事(検察)の攻防

事件は意外な人物の、意外な行動でした

分厚い本で、綿密に組み立てられた物語を・・

少々の推理や多少の憶測を交えながら読み進みましたが

犯人に結び付けるのは困難でした

よくよく考えれば・・その人にしか可能性が無かったのだと思えます

一気に・・とは云えませんでしたが、夢中になって読み終えました

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