チャップリンの映画 | bonbonの日常と非日常
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まりあまり

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チャップリンの映画

2020/05/28 08:42:50 | 映画 | コメント:0件

スティ・ホームで一番の楽しみはBSプレミアムで映画を観る事だった

毎週 水曜日はチャップリンの映画で

「黄金時代」 「モダン・タイムス」 「独裁者」 「街の灯」などなど

昨日は「ライムライト」を観た

300px-Chaplin_-_Bloom_-_1952-1.jpg


1952年 アメリカ制作

原題は「Limelight」

年老いた喜劇役者のカルヴェロとバレリーナ・テリーの切ない恋の物語

チャップリンは日本へも4回も来たのですね

最初は運転手で後に秘書になった日本人・高野虎市さん

チャップリンが88歳で逝去した後

高野さんには遺産分けがあったそうです

4人の妻を持ち、子供、孫も沢山います

映画の黎明期から晩年まで

数多くの名作を残し、スイスで世を去ったサー・チャールズ・スペンサー・チャップリン

それぞれの時代を風刺しながら、人々を笑いとペーソスの世界に誘った

いつ観ても色褪せない作品

後世に語り継がれるチャップリン作品を沢山観られた幸せな時間でした
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